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2006年05月28日

ハリーポッターと謎のプリンス

読破しました♪

続きがものすごーーーーく気になります。
次回完結するんですよね?

それぞれの恋の行方も気になる♪

進路はどう決めるのかな?
ハリーは、なんとなく最終的には
闇の魔術に対する防衛学の先生になるんじゃないかなー

なんて勝手に想像しています。
だって、魔法省とあんまり上手くいってる感じしないし・・・
なんかハリーのために先生の座が残されている感じがw

それから、個人的に、ハリーの叔母さんの存在が
ちょっと気になります。
ところどころで意味ありげじゃないですか???



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posted by 読書家 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

天使のナイフ

東野圭吾さんの作品「さまよう刃」と同じように
少年法が抱える問題点を描いた作品。

登場人物それぞれに、意外な一面が隠されていたり、
推理を何度もくつがえされたりと、
よく考え抜かれた作品で面白いです♪

続きが気になって、途中でやめるのが難しいw
一気に読んでしまいました(〃^ー^〃)b


【ストーリー】
殺してやりたかった。
でも殺したのは俺じゃない。妻を惨殺した少年たちが死んでいく。
これは天罰か、誰かが仕組んだ罠なのか。
「裁かれなかった真実」と必死に向き合う男を描いた感動作!
衝撃の展開!驚愕のラスト!

生後5カ月の娘の目の前で桧山の妻は惨殺された。
犯人は13歳の少年3人。4年後、犯人の少年の1人が殺され、桧山に容疑が。
少年たちの4年間を追う桧山が見た驚くべき真実と恐るべき過去とは?


【天使のナイフ】

著者:薬丸岳
出版社:講談社
サイズ:単行本/350p
発行年月:2005年08月
posted by 読書家 at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

片想い

この本は、東野圭吾さんの作品の中でも
かなりオススメな部類に入ります♪

前半は読んでいても、どうでもいいような内容が
ちょくちょく書かれている感じもしますが、
後半、読みすすめるうちに、いろんな事柄がつながってきて
面白くてなかなか止められず、一気に読んでしまいました。

予想もつかなかった展開だけど、
辻褄もあってるところが東野さんの作品のスゴイところですネ。
前半、何気なく読んでしまった部分を、
思わず読み返したくなったりもしますw

終わり方も、なんかイイ感じです(〃^ー^〃)


【ストーリー】
帝都大アメフト部のOB西脇哲朗は、
十年ぶりにかつての女子マネージャー日浦美月に再会し、
ある「秘密」を告白される。
あの頃の未来にいるはずの自分たちは、変わってしまったのだろうか。
過ぎ去った青春の日々を裏切るまいとする仲間たちを描く傑作ミステリー。



【片想い】

著者:東野圭吾
出版社:文藝春秋
サイズ:単行本/379p
発行年月:2001年03月
posted by 読書家 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

ハッピーバースデー

この本は、ホントに泣けます。
号泣です!!!
人前では、とても読めません・・・・・

子供にも、大人にも、教師にも、是非読んでもらいたい一冊です。
もしかしたら、これを読んで人生観が変わるかもしれない。

学校の道徳の授業の教材にも使えそうです。
これを読んで、人の痛みの分かる人間になってもらいたい。

いろんな悩みを抱え、憂鬱な日々を送っている、
そんなあなたも、これを読んで大泣きすれば
気持ちもスッキリ晴れるかも♪




【ストーリー】
「ああ、あすかなんて、本当に生まなきゃよかったなあ。」

自分の思い通りに成長した長男に比べ、
できの悪い娘あすかに容赦ない言葉を浴びせる母静代。

しかし静代の見せかけの鎧は、
職場の年若い上司なつきによって徐々に剥がされていく。

愛に餓え、愛を求めて彷徨う母娘の再生の物語。



【解説】
1997年の発売当初からロングセラーを記録している、
母からの精神的虐待で声を失う少女・あすかの物語。
社会の変化と読み手の年齢を考慮し、
母・静代が娘を愛せない理由や虐待の様子、
カウンセリングの要素などを大幅に加筆したため、
新たな物語として甦っている。


【ハッピーバースデー】


著者:青木和雄 /吉富多美
出版社:金の星社
サイズ:単行本/261p
posted by 読書家 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

ハリーポッター

まだかまだかと待ち焦がれた
ハリーポッター

2006年05月17日発売予定だそうです!!\(。・▽・。)/

タイトルは
【ハリー・ポッターと謎のプリンス】

楽しみだなぁ・・・

ちょっと前までは、「謎のプリンス」じゃなくて
「混血のプリンス」っていう仮題がついていました♪

混血のプリンスって誰だろ♪ワクワク♪o(。・-・。 o )(o 。・-・。)oワクワク♪
ヴォルちゃん(←勝手にちゃんづけw)の若かれし頃とか出てくるのか、
それとも、新たな登場人物なのか・・・・
世間ではスネイプでは?なんてうわさも!
早く発売してくれーーーーー!!!


ところで皆さんは
ハリーポッターはちゃんと小説で読んでいるのでしょうか?

映画だけ見ても、ハリーポッターの面白さは
絶対分からないと思うんですよねd(-。・。)

映画は、なんていうか、単なるアラスジって感じなんですヨ。
小説では、ちょっとした出来事とかも、後から絡んできたりして
ああ、ここでつながってるんだ!!
みたいな感動があったりして、そういうのが面白いのに・・・・

映画だけを見て、別に面白くない、とか言われると
ちと哀しいのデス(oー(ェ)ー;A

まあ、なんだかんだ言っても
結局映画も見てるんですけどネ♪


楽天ブックス
著者:J.K.ローリング /松岡佑子
出版社:静山社
posted by 読書家 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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