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2006年03月13日

ゲームの名は誘拐

続きが気になって、一気に読んでしまいましたw

読んでいると、自然といろんな推理をしてしまうんですよね♪
そこが推理小説の楽しい所。

でも、東野さんの作品は
ある程度は推理できても、
やっぱり最後に一ひねりあって、
そこまでは推理しきれないんですw


【ストーリー】
敏腕広告プランナー・佐久間は、
クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。
葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。
娘を人質にした狂言誘拐。
携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。


【ゲームの名は誘拐】

著者:東野圭吾
出版社:光文社
サイズ:単行本/301p
発行年月:2002年11月
posted by 読書家 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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