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2006年03月28日

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

なるほど〜(*б。б)
と、思える内容がいろいろあって面白いです♪

難しい内容は飛ばして読んでいいと書いてあったので
お言葉に甘えて、バシバシ飛ばしちゃいましたw



【内容】
日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、
会計の重要なエッセンスを学んでいきます。
いわゆる「会計の入門書」ではありません。
細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、
専門用語もそれほど多くはないので、
気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。

【目次】
1 さおだけ屋はなぜ潰れないのか?―利益の出し方
2 ベッドタウンに高級フランス料理店の謎―連結経営
3 在庫だらけの自然食品店―在庫と資金繰り
4 完売したのに怒られた!―機会損失と決算書
5 トップを逃して満足するギャンブラー―回転率
6 あの人はなぜいつもワリカンの支払い役になるのか?―キャッシュ・フロー
7 数字に弱くても「数字のセンス」があればいい―数字のセンス


【さおだけ屋はなぜ潰れないのか?】

著者:山田真哉
出版社:光文社
サイズ:新書/216p
発行年月:2005年02月
posted by 読書家 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | まあまあオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

天使のナイフ

東野圭吾さんの作品「さまよう刃」と同じように
少年法が抱える問題点を描いた作品。

登場人物それぞれに、意外な一面が隠されていたり、
推理を何度もくつがえされたりと、
よく考え抜かれた作品で面白いです♪

続きが気になって、途中でやめるのが難しいw
一気に読んでしまいました(〃^ー^〃)b


【ストーリー】
殺してやりたかった。
でも殺したのは俺じゃない。妻を惨殺した少年たちが死んでいく。
これは天罰か、誰かが仕組んだ罠なのか。
「裁かれなかった真実」と必死に向き合う男を描いた感動作!
衝撃の展開!驚愕のラスト!

生後5カ月の娘の目の前で桧山の妻は惨殺された。
犯人は13歳の少年3人。4年後、犯人の少年の1人が殺され、桧山に容疑が。
少年たちの4年間を追う桧山が見た驚くべき真実と恐るべき過去とは?


【天使のナイフ】

著者:薬丸岳
出版社:講談社
サイズ:単行本/350p
発行年月:2005年08月
posted by 読書家 at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

100回泣くこと

ごくありふれた生活の中でおこった
突然の悲しい出来事。

現実にありえる話なだけに
自分の身の回りでもしそんなことが起こったら・・・・
と考えると、なんとも切なくなるお話でした。

今の自分が、とても幸せに思える本です♪


【ストーリー】
交際3年。求婚済み。年の差なし。
ここが世界の頂点だと思っていた。
こんな生活がずっと続くんだと思っていた―。

幸福も不幸も突然やってくる。
幸福の絶頂にいた主人公に降りかかる不幸とは?
愛する人のために何ができるか?


【100回泣くこと】

著者:中村航
出版社:小学館
サイズ:単行本/189p
発行年月:2005年11月
posted by 読書家 at 17:13| Comment(0) | TrackBack(0) | まあまあオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

彼方から

恋愛系ではイチオシのコミックです♪

絵もかわいいし、
ヒロインは、かっこよくて、やさしくて、たくましくて・・・
読んでいると惚れてしまいます♪(*ノノ)

この本を読んでいる間は
自分はノリコになったつもりで
一喜一憂してみてください♪
ドキドキしちゃいますよw

現実にそんな男の人がいたらいいのにネw

【ストーリー】
とある爆発事故により、異次元の世界へ迷い込んでしまったノリコ。
そこで出会った青年は・・・・・



【彼方から】

花とゆめcomics
著者:ひかわきょうこ
出版社:白泉社
サイズ:コミック
発行年月:1992年12月

全14巻(完結)
posted by 読書家 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメコミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

片想い

この本は、東野圭吾さんの作品の中でも
かなりオススメな部類に入ります♪

前半は読んでいても、どうでもいいような内容が
ちょくちょく書かれている感じもしますが、
後半、読みすすめるうちに、いろんな事柄がつながってきて
面白くてなかなか止められず、一気に読んでしまいました。

予想もつかなかった展開だけど、
辻褄もあってるところが東野さんの作品のスゴイところですネ。
前半、何気なく読んでしまった部分を、
思わず読み返したくなったりもしますw

終わり方も、なんかイイ感じです(〃^ー^〃)


【ストーリー】
帝都大アメフト部のOB西脇哲朗は、
十年ぶりにかつての女子マネージャー日浦美月に再会し、
ある「秘密」を告白される。
あの頃の未来にいるはずの自分たちは、変わってしまったのだろうか。
過ぎ去った青春の日々を裏切るまいとする仲間たちを描く傑作ミステリー。



【片想い】

著者:東野圭吾
出版社:文藝春秋
サイズ:単行本/379p
発行年月:2001年03月
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2006年03月18日

デスノート

ジャンプやサンデー、マガジンなどが家の中に転がっている中で
唯一はまったのがこの漫画♪

面白い!
人の心理をお互いに読みあう心理戦。
登場人物が天才的、という設定もあり、
かなり奥が深いですw
2月に第10巻が発売されたところで、
まだまだジャンプで掲載中!

続きが気になりますd(>(ェ)< )


【ストーリー】
かつてないスリルとサスペンス!
このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。
死神リュークが落とした1冊のノート『DEATH NOTE』。
ここから、二人の選ばれし者「夜神月」と「L」の壮絶な戦いが始まる!


【Death note】

ジャンプ・コミックス
著者:小畑健 /大場つぐみ
出版社:集英社
サイズ:コミック/191p
発行年月:2004年04月


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2006年03月13日

ゲームの名は誘拐

続きが気になって、一気に読んでしまいましたw

読んでいると、自然といろんな推理をしてしまうんですよね♪
そこが推理小説の楽しい所。

でも、東野さんの作品は
ある程度は推理できても、
やっぱり最後に一ひねりあって、
そこまでは推理しきれないんですw


【ストーリー】
敏腕広告プランナー・佐久間は、
クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。
葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。
娘を人質にした狂言誘拐。
携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。


【ゲームの名は誘拐】

著者:東野圭吾
出版社:光文社
サイズ:単行本/301p
発行年月:2002年11月
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2006年03月11日

うちの3姉妹

2005年10月にブログで登場してから
一気に、ランキング上位にのぼりつめた
お気に入りのブログが、ついに書籍化されるそうです♪

私は、本当に最初の頃から通っていたので
どんどんランキング上位に上っていく過程を見ていて
なんだか自分のことのように嬉しかったですw

1度読めば、きっとまた読みたくなるブログなんですよね。
3姉妹が、どの子もすっごくかわいらしくて
面白くって・・・・・

母の絶妙なつっこみが、これまた最高に面白いのですd(>(ェ)< )

ちなみに私は「社長」の大ファン♪

社長って誰だよ?
って?

読んでみれば分かりますw

うちの3姉妹のブログはこちら↓
http://ameblo.jp/3shimai/


【うちの3姉妹】

著者:松本ぷりっつ
出版社:主婦の友社
発行年月:2006年04月
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2006年03月10日

さまよう刃

東野圭吾さんの作品を初めて読んだのがこの本。

続きが気になって、
読み出すと止まらない本です。

読んでいて、途中、「あれ?なんかおかしいな」
って思ったことがあったんですけど、
そんなに気にするほどのことでもないかな
って感じで、そのまま読んでいたら
最後の最後にその謎が解けましたw

本当に、よく考え抜かれた作品だと思います。
東野圭吾さんの作品は、どれもそうなんですけど・・・

同時に、少年犯罪の刑罰の軽さについても
考えさせられる内容ですd(>(ェ)< )


【ストーリー】
蹂躙され殺された娘の復讐のため、
父は犯人の一人を殺害し逃亡する。
「遺族による復讐殺人」としてマスコミも大きく取り上げる。

遺族に裁く権利はあるのか?
社会、マスコミそして警察まで巻き込んだ人々の心を揺さぶる復讐行の結末は!?


【さまよう刃】

著者:東野圭吾
出版社:朝日新聞社


posted by 読書家 at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

指輪物語

私が読んだのは、旧版だったので、
文章が難しいし、分からない単語がたくさんありました(ノ_δ。)
新版なら、もっとわかりやすく読みやすくなってるみたいです♪

しかし、やっぱり中身は濃い♪
「ロードオブザリング」の映画を見てて、ちょっとおかしいな
って思った所とか、結構あったんですけど
小説で読むと納得がいくんですよネ♪

かるくネタをばらしてしまうと

(指輪物語の小説を読もうと思っている方はここから先は見ないでね♪)






エント(大木のような外見の種族)たちが
サルマンの塔で暴れていた時
映画では、川の水をいきなり流れ込ませていたんですよね。

で、映画を見たとき
そんなに簡単に攻め落とせるなら
最初からやれよ!!
ってか、都合のいい場所に川があるなぁ(oー(ェ)ー;A

って思ったんですけど・・・

実際は
エントたちは、時間をかけて穴を掘り
川から水をそこまで引いてきてたんですよ!

それなら納得!って感じでした。

他にもそんな風に納得できたことが
たっくさ〜んありました♪

是非、小説でも読んでみてください!d(>(ェ)< )



楽天ブックス

著者:J.R.R.トールキン /瀬田貞二
出版社:評論社


posted by 読書家 at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

100万回生きたねこ

かなり前からある絵本で有名だとは思いますが、
私の中では、絵本のナンバー1です♪

あの、少ない文章で
これだけジーンとくる物語は
他にありません。

読んだことがない方は
是非一度読んでみてください。


(週刊朝日書評より)

これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、
真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。
それが絵本というものの本質であるはずだ。
そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている


(日本経済新聞「こどもの本」書評より)

このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、
すごいバイタリティーをもって生き、
かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。

上級から大人まで開いてみて、
それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。
飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、
みていくとつながってくるふしぎな構成である。

日本図書館協会選定図書/全国学校図書館協議会選定図書


【100万回生きたねこ】

著者:佐野洋子
出版社:講談社
サイズ:絵本/31p

楽天ブックス

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2006年03月07日

リラックマ

何気なく開いた本なのですが、
一目ではまりましたw

笑えますwww

旦那と仲良く、大笑いしながら一気に読んじゃいましたw

これを読んだあと、
「今日できることは、明日もできるんだよ♪」(*бーб*)b

って言って、
洗い物をせずにお布団にもぐりこんだら
旦那にダメだしされました。・°°・(ノ_б、)・°°・。


リラックマのファスナー
開けてみたいネ(*бーб*)♪



【リラックマ生活】〜だらだらまいにちのススメ〜


ちょっとがんばりすぎちゃったとき…
まいにちが同じにみえたとき…
もうやってられないときに…
リラックマからのほっこりメッセージ。


【だららん日和】〜リラックマ生活2〜


なるようになりますよ…。
リラックマからのほっこりメッセージ第2弾が登場。
新キャラのコリラックマも登場して、ますますだらだらさせる1冊。
頑張り屋のあなたに、いっぱいいっぱいのあなたに贈るリラックス絵本。


【トリダヨリ】〜リラックマ生活3〜


ときには厳しく背中を押してほしい…
ときには優しく見守ってほしい…
甘いも辛いも欲しいあなたに…
キイロイトリの叱咤激励本。


著者:コンドウアキ
出版社:主婦と生活社


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2006年03月05日

幻夜

現在テレビドラマでも人気の
「白夜行」の作者、東野圭吾さんの作品。

この作品は、この本単独でももちろん楽しめますが、
読み終わってから、
「白夜行」とのつながりを考えてみるのも楽しいです♪

「あれ、もしかして?」
と思える内容が隠されているんですd(-。・。)



【ストーリー】
1995年、西宮。
父の通夜の翌朝起きた未曾有の大地震。
狂騒の中、男と女は出会った。

美しく冷徹なヒロインと、彼女の意のままに動く男。
女の過去に疑念を持つ刑事。
あの『白夜行』の衝撃が蘇る!


あの女のすべてを知りたい。
過去も目的も、真実の顔も―。
名作「白夜行」から4年半。
あの衝撃が、今ここに蘇る。
長編エンタテインメント。

【幻夜】


著者:東野圭吾
出版社:集英社
サイズ:単行本/524p


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2006年03月04日

光とともに

知的障害を持つ方が身近にいるなら
是非読んで欲しいコミックです。

もちろん、身近にいなくても読んでもらいたいですよ。

実は私も以前、知的障害を持つ方と関わったことがあるのですが
その時にこの本に出会っていたら
もっと違った対応ができたんじゃないかな・・・・
と、思いました。

なぜ、そんな行動をとるのか。
どうやって伝えたら分かってもらえるのか。
そんなことも、この本には書かれています。


物語の前半では、
自閉症児を持つ母親の悪戦苦闘の毎日の中で
周りの人間に理解してもらえない悔しさが
ありありと描かれ、涙が出てきます・・・・

これを読んで、少しでも理解してくれる人が増えるといいな(>_<)



【光とともに…  〜自閉症児を抱えて〜】


著者:戸部けいこ
出版社:秋田書店


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2006年03月03日

ハッピーバースデー

この本は、ホントに泣けます。
号泣です!!!
人前では、とても読めません・・・・・

子供にも、大人にも、教師にも、是非読んでもらいたい一冊です。
もしかしたら、これを読んで人生観が変わるかもしれない。

学校の道徳の授業の教材にも使えそうです。
これを読んで、人の痛みの分かる人間になってもらいたい。

いろんな悩みを抱え、憂鬱な日々を送っている、
そんなあなたも、これを読んで大泣きすれば
気持ちもスッキリ晴れるかも♪




【ストーリー】
「ああ、あすかなんて、本当に生まなきゃよかったなあ。」

自分の思い通りに成長した長男に比べ、
できの悪い娘あすかに容赦ない言葉を浴びせる母静代。

しかし静代の見せかけの鎧は、
職場の年若い上司なつきによって徐々に剥がされていく。

愛に餓え、愛を求めて彷徨う母娘の再生の物語。



【解説】
1997年の発売当初からロングセラーを記録している、
母からの精神的虐待で声を失う少女・あすかの物語。
社会の変化と読み手の年齢を考慮し、
母・静代が娘を愛せない理由や虐待の様子、
カウンセリングの要素などを大幅に加筆したため、
新たな物語として甦っている。


【ハッピーバースデー】


著者:青木和雄 /吉富多美
出版社:金の星社
サイズ:単行本/261p
posted by 読書家 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

ハリーポッター

まだかまだかと待ち焦がれた
ハリーポッター

2006年05月17日発売予定だそうです!!\(。・▽・。)/

タイトルは
【ハリー・ポッターと謎のプリンス】

楽しみだなぁ・・・

ちょっと前までは、「謎のプリンス」じゃなくて
「混血のプリンス」っていう仮題がついていました♪

混血のプリンスって誰だろ♪ワクワク♪o(。・-・。 o )(o 。・-・。)oワクワク♪
ヴォルちゃん(←勝手にちゃんづけw)の若かれし頃とか出てくるのか、
それとも、新たな登場人物なのか・・・・
世間ではスネイプでは?なんてうわさも!
早く発売してくれーーーーー!!!


ところで皆さんは
ハリーポッターはちゃんと小説で読んでいるのでしょうか?

映画だけ見ても、ハリーポッターの面白さは
絶対分からないと思うんですよねd(-。・。)

映画は、なんていうか、単なるアラスジって感じなんですヨ。
小説では、ちょっとした出来事とかも、後から絡んできたりして
ああ、ここでつながってるんだ!!
みたいな感動があったりして、そういうのが面白いのに・・・・

映画だけを見て、別に面白くない、とか言われると
ちと哀しいのデス(oー(ェ)ー;A

まあ、なんだかんだ言っても
結局映画も見てるんですけどネ♪


楽天ブックス
著者:J.K.ローリング /松岡佑子
出版社:静山社
posted by 読書家 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | かなりオススメ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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